今回はFXの用語の一つであるスワップについて勉強していきます。
fxはスワップ派だという人、沢山いるようです。
でも、FXのスワップっていったい何よ!
っていうのが私の個人的な感想。
まだまだ基礎知識が足りませんね。
FXの基礎用語として押さえておきたい「スワップ」スワップ自身の意味は、交換や取り換えといった意味です。
日本は金利がすごく低いです。
だから、銀行で預金していても、利子がほとんどつかず、増やすという意味合いはなくなってきていますよね。
これに対し、外国の銀行は、金利が高いです。
特に今注目されている高い金利の国は、トルコのリラや南アフリカのランド。
金利が違う通貨をFXで取引すると、高い金利の通貨を売って、低い金利の通貨を買うと金利差分を設けることができる。
また、高い利子の付く通貨を購入し、低い金利の通貨を売れば、その金利差分を設けることができるといった交換による儲けのことをスワップという。
でいいのかな?
イマイチ自信がないのだけど、こういった地道な交換によって設けている人も沢山いるようです。
ただ、スワップ派という人は、基礎知識として、FX業者の手数料を熟知していたほうがいいのかな。
だって、地道な稼ぎの分、手数料が高いと勝っているはずなのに、負け戦になってしまう。
ばくちの要素は低いけど、日々チェックを入れていないといけないのかな~って思います。
私にはまだ難しいかな。
基礎知識の一つとして覚えておく程度にしておきましょうかね。



